パチスロ夢夢ワールド

いつもパチスロのことが気になっている管理人です!

4号機の夢夢ワールドの内容

ちょっと特徴のあるパチスロ機

パチスロの夢夢ワールドは、目押し不要で液晶を主体としたパチスロとしてパチンコ機種を多くホールに設置している大手メーカーのSANKYOが開発。

この機種の特徴は、ボーナス中のJACゲーム中の液晶演出で、夢夢ちゃんが宇宙を飛んでいるのですが、ナナちゃん、UFO、デカロボなどの出現で次回の連チャン率などが分かるような仕組みになっており、演出で楽しませてくれる機種でした。

このパチスロ夢夢ワールドの最大の特徴と言えば、やはり驚異的な連チャン率だと思います。

1度ボーナスを引くと、設定1〜5だと前兆モードに74.6%で移行されるので、36ゲーム以内の速攻連チャンが頻発されて出玉スピードもかなり速かった機種でした。

そして設定6だと前兆モードへの移効率は50%程度ですが、安定した出玉でハマリにくく設定看破も比較的簡単な機種でした。

しかし、この機種のやめ時は、ゲーム数解除などがなく設定が低ければ前兆モードに移行しにくいのが難点で、簡単に1208の天井付近まで引っ張られる事が多々ありました。

また、目押しいらずではあったが、低確、高確、前兆などの液晶演出などは打ち込んで把握する要素が高かった為に打ち手の好みで大きく分かれていた機種だった印象がありました。

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